Soliloquistっていうのは、『独り言を言う人』っていう意味だそうです。俺、ひとりごと多いんだよなぁ・・・
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2008/05/25(日) 21:26:50
キリンカップの日本vsコートジボワール戦は、
リアルタイムには観れなかったから、録画して観ました。

とりあえず、勝ったのは良かったけど、素直には喜べないよね。

得点に繋がった流れは良くて、
ああいう攻撃が何度か作れたら良かったんだけど。
今の日本って続かないよね。

ボール繋いでいる時にミスることが多い。
ボールの繋ぎでミスるって日本の特徴からすると、致命的だよね。

ドリブルやシュートでミスるのとはわけが違う。
今から組み立てようかって時にね。
それが残念でたまらんです。

コートジボワールの方は、たいして恐くなかったね。
ドログバいたらちょっとは違ったのかな?
それにしても、アフリカ勢でああいう細かく繋いでくるチームが増えてるよね。
やっぱヨーロッパのクラブで活躍してる選手が多いからかな。


さて、チャンピオンズリーグの方はマンチェスターが優勝。
これもリアルタイムに観れなかったから、(というか寝てる!)
録画してたの観たけど、いやー、キリンカップとはレベル違いすぎ。
当たり前か。
当たり前なんやけど、ちょっと悲しいですね。

マンチェスターは9シーズンぶり??
前回はカンプノウの奇跡だったね。
あのシーズンは、まだ学生だったから、バカみたいに見てた。
マンチェスターの闘いはすごくて、俺はあのシーズンはマンチェスターファンでした。

決勝は、バイエルン。
マンチェスターは、主力のスコールズとロイ・キーンが出場停止という、
かなりピンチな状態でね~。
ベッカムをセンターに、ギグスを右サイドに、という変則システムで挑んだけど、
見事に機能しなくて、すっかりバイエルンペース。
当時キャプテンのマテウスがフォアリベロとしてガンガンカウンターをしかける。

あの試合のマテウスはすごかったな。

だけど、試合終了間際の2得点で逆転。
試合内容は、完全にバイエルンだったけど、勝ったのはマンチェスター。
マテウスが準優勝メダルを首から外すシーンは忘れられません。


熱く語ってしまいました・・・。


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